岡山大学農学部野球部ホームページ

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岡山大学農学部野球部は,月水金の昼休みが主な活動時間というレクリエーション主体の教職員チームですが,チームワーク良く年10数試合をこなしています。
本野球部では対戦相手を常時募集中です。野球やろうよ!
御意見・御質問・挑戦状は難波まで。

チーム成績

試合勝 率得点率打 率出塁率長打率盗塁率防御率被安打失点率失策率
201261.6666.48.258.446.4043.453.25.2374.482.05
個人成績等までジャンプ

大会等

岡山地区公務員等親善野球大会2019年は11月4日に奥市補助球場を確保できました。
OBC夏は農学部優勝。秋は11/9の予定。
OBCリーグ2019年度開幕。
Homeリーグ休止中

出場登録(10月)公務員等大会

10月の出欠と11/4公務員等大会を確認中。

試合予定

大会等日時場所相手備考
OBCリーグ10月12日土曜日農G環境集合準備0930
練習試合10月26日土曜日10-12時農G裁判所集合準備0930
公務員等大会11月4日月曜日奥市補助エントリー締め切り
OBC秋11月9日土曜日10-12時農Gエントリー受付中
未定11月23日土曜日農GOBC秋予備日
未定11月30日土曜日10-12時農G集合準備0930

おしらせ

この顔にぴんときたら

お父さん,あなたは僕のお父さんではないですか?

傷害保険について

一部の大会を除いて試合に保険はかけていません。それぞれで傷害保険へご加入下さい(団体傷害保険事業,グループ保険事業等あります)。

思い出のアルバム

'19新体制決まる

5月に行われた総会で,今年度の体制が以下のように選出されました。がんばりましょう。

代表(学部長)木村吉伸
GM高月希一郎
監督神崎 浩
助監督難波和彦
ヘッドコーチ國米充之
主将西野直樹
マネージャー荒川健祐・中村俊之

背番号

'19背番号です。10と30は公式戦時の主将・監督番号です。
0123456789
ゴティエ大角平野室山中村俊難波荒川岡田西野河原
10111213141516171819
西野高月平井豊田村田猪原諸泉神崎久野
202122232430
佐藤井上阿部廣部中村神崎

試合結果

9月28日 刑務所

短評:前日からかなりの雨予報に油断して選手集めをサボっていたら,降りそうで降らないまま当日に。1人足りずに,申し訳なく試合開始。打線もからっとせずに,河原2安打,渡部1安打の計3本だけと,9四死球でもらったチャンスを十分に活かせなかった。

OBC夏

9月7日 救命救急+鹿田事務(鹿田)

農学部 10 - 5 鹿田
短評:夏のOBCは,大角選手(鹿田チーム),國米選手(文法経チーム)のご尽力で4チームトーナメント。台風の影響で強風なれど快晴となって,徳山事務部長の開会の辞で幕開け。例年なら農学部チームは人数不足で編成できないところであるが,今年は精鋭揃い。個々の力は計り知れない鹿田チーム相手に,同点の3回,既に助っ人召喚でウォーミングアップの終わっている河原がレフト前に運ぶと,猪原安打,俊死球,ゴティエ安打,岡田死球,小野2塁打,中村安打,西野四球,井上振り逃げ,河原また安打,猪原押し出し死球と8得点のビッグイニングにした。鹿田も4回連打から3ランと,怖さの片鱗を見せたが,調子が上がる前に時間切れ。

9月7日 環境

農学部 9 - 1 環境
短評:決勝は若手不在の環境。2戦連投となった小松から初回,岡田が四球を選ぶと小野猪原西野井上河原中村,と6連打で4得点,2回にも岡田のHR等で4得点すると,中村が防御率をさらに下げる好投で,農学部久しぶりの初戦突破&優勝。MPVは3試合満遍なく安打して,途中主審も経験してくれた河原選手でした。なお,農学部OBCでの優勝は5回目で,3連覇を果たしていた環境に並んだとのことです(中村選手集計)。


8月24日 環境 OBCL

農学部 1 - 7 環境
短評:この日の田中は力みも無く,打たせて取る理想的なピッチング。失点もゴティエの1発のみ。投手ゴティエは変わり端小松に死球を与えてしまうとほぼストライクが入らず,甘く入ったところをトッドにバックスクリーン(無いですが)に運ばれてしまう。皆で青空を見上げた夏の思い出。

8月3日 検察庁

検察庁 3 - 6 農学部
短評:検察庁と久しぶりに練習試合。初回岡田の先頭打者HRで勢いづいた打線は,小野井上猪原の安打で2点追加,5回にも井上タイムリーで効率的に得点すると,この日は安定した西野が4回零封,ゴティエは死球で少し乱れたが,満塁でリリーフ小野が得点を許さず勝利。

7月27日 環境 OBCL

農学部 9 - 9 環境
短評:梅雨開けて花火大会日和の夏空の下景気よくHR競争。1,2発目は井上,初回の満塁に続き2回には3ランと,一挙7打点。3発目は新外国人トッド,初球カーブを見送ったかと思うタイミングで豪快なスイング,これで火の付いた環境打線,4発目は田中湧,そして5発目は小松の満塁,6発目田中湧連発,齋藤考の7発目でこの日は打ち止め。その後は,ゴティエ,小野,田中湧が踏ん張り,0を並べた。

7月6日 環境 OBCL

環境 8 - 6 農学部
短評:前半は農学部ペース,中村が5回を無失点に抑えると小野の3ランなどで5得点。しかし環境はその小野から初登場荻野が2ランを決めると,一気に流れを持って行き,黒川にも2ラン,7回には連続となる荻野の3ランで試合を決めた。ラインドライブの伸びが違います。

6月29日 刑務所 於農G

農学部 7 - 5 刑務所
短評:梅雨入りしても好調が続く打線は4回,岡田小野中村西野の連打で4点先制。西野は投げても5回を被安打3で,2勝1番乗り。遅れてきた伊澤は3出塁3得点で初安打。遅れてくることをジンクスにしないように。好調中村は打率5割をキープ,出塁率は驚異の7割5分超えとなった。

6月26日 市役所レンジャーズ 於奥市補助球場

市役所 5 - 18 農学部
短評:観測史上最も遅い梅雨入りのこの日の空模様はどんより重く,時々小雨もぱらつく中,打線は重厚。4点ビハインドの初回,中村の2塁打などで1点差とすると,2回に難波のタイムリーで同点,3回には小松のレフト前で逆転すると黒川がレフトスタンドへ3ラン。黒川が5回にも連発の3ランをスタンドに放り込むと,岡田,小野,井上の若手の長打はランニングHRとなり,計5HRで苦手のナイトゲーム観測史上まれに見る快勝となった。

6月22日 環境 於農G OBCL

環境 3 - 20 農学部
短評:記録的得点を更新,岡田4得点,猪原6出塁,小野5打点,西野4安打7打点,河原初HRと打線も機能。テスト登板の井上は初回の球がうわずったところを平岡,長宗,仙田の連打で2失点するも,尻上がりで8回完投。前週は雨天中止も,まだ梅雨入り前の6月後半。

5月25日 環境 於農G OBCL

農学部 14 - 4 環境
短評:5月にして猛暑日,各地で最高気温の記録を更新。農学部も記録的大量得点を重ねるもほとんどが四球によるもの。少しだれた展開も,守備では気持ちを切らさず長打による失点のみ。最終回も,小野井上が狙ってHR,河原修も良い当たりの2塁打でほぼ3連発。水分補給を欠かさずに。

5月18日 環境 於農G OBCL

環境 6 - 4 農学部
短評:この日も誠に良い天気で,新人3名が登場。まずは本部井上,チーム編成上両チームから出場となったがHRを含む3安打。経済学部大学院生長宗は2塁打単打,4回生仙田は2安打に絶妙の犠打。河原修も2安打と新しい顔ぶれが活躍する中,負けじと前田が2塁打2本の3安打と大当たり。試合の方は,5回に田中湧,井上のアベックアーチを決めた環境。

5月11日 環境 於農G OBCL

農学部 6 - 5 環境
短評:快晴の初夏の空のもと,双方2点ずつ初回に得点すると,農学部は3回ザンビア帰りの岡田がソロHR,5回にもその岡田から小野中村西野と4連打で3点追加。環境は2回以降ゴティエに手を焼いていたが,田中湧が一人気を吐き6回に2ラン,最終回には連発のソロで5打点も1点及ばず,この試合も1点差。双方守備が良いので締まった展開が続きます。ゴティエは初勝利おめでとうでした。

4月20日 環境 於農G OBCL

農学部 8 - 9x 環境
短評:この日は点の取り合い。農学部は初回ゴティエ中村のタイムリーで先制,1点差となった4回には猪原西野中村の連打で5点追加。対する環境は8回前田林木村太江口中尾の連打で4点を返すと,最終回小松木村太田中湧と続いてサヨナラ。勝利投手はこの日は環境チームで出場をお願いした國米選手,2回を好投。これで6試合連続1点差,昨年の大差負け連続からすればずいぶん野球っぽく。

4月13日 環境 於農G OBCL

農学部 5 - 4 環境
短評:この試合も猪原,小松の投げ合いで1点を争う展開。先制は2回の環境,橋本のライト前に落ちるタイムリー。農学部は4回國米のレフト線2塁打で同点とすると,5回は吉田凌,神崎の安打で2点勝ち越し。環境もすかさず黒川の犠飛で1点差。6回には桑本のソロと高橋啓の2塁打で1点ずつ追加し最終回,失策絡みで農学部2点差とするも田中湧,林の連打で無死23塁。ここを内野ゴロ間の1点でしのいだ猪原の完投勝ち。

4月6日 環境 於農G OBCL

農学部 2 - 1 環境
短評:年度が変わって新元号も発表になって最初の試合は,小野,田中湧が初先発。いずれも持ち味を十分に発揮し,9回をナイスピッチングで投げきった。小野は制球良く散発3安打に抑えると,打ってもレフトにソロHR。田中湧もテンポ良く,圧巻は8回,西野難波の連打で無死23塁のピンチを3者連続三振で切り抜ける。試合は最終回神崎の渋いセンター前タイムリーで決着。3試合連続で同じ点数も珍しい花見日和な日。

3月30日 環境 於農G OBCL

環境 1 - 2 農学部
短評:この日は実は就職が決まっていた大熊の壮行。吉田凌は先頭の林から齋藤考,平岡と三連打で1点を失うが,ストライク先行なら心配ない。その後は,ノーヒットピッチング。対する東も真っ直ぐをコントロール良く決め,阿部隼と西野にはタイミングを合わされてしまったが,ナイスピッチング。大熊もライトの守備で魅せるも,5回無念の降雨コールド。近くの専門学校の講師とのこと。頑張って下さいね。阿部隼も就職でモデルになるとのこと。おお。

3月23日 環境 於農G OBCL

環境 1 - 2 農学部
短評:この試合は農学部チーム塚元の壮行。前夜の研究室送迎会で飲み過ぎたのが功を奏したか,力みが消えてストライク先行。江口のリードも冴え,5回までパーフェクトと,硬式野球部時代の小松監督との投手戦。7回,その小松に死球を与えて動揺したか,自らの失策で進塁を許し,野球部先輩田中の犠飛で1失点も最後まで安打は許さず。小松も丁寧によく投げたが,神崎にセンター前決勝打で僅差敗戦。この調子で今後ともご活躍を祈念いたします。

3月16日 環境 於農G OBCL

文法経工 3 - 2 環境
短評:この試合は農学部チームでもよく出てくれた工学部の長谷君らと,神戸に移動になる松山ヘッドコーチの壮行試合として開催。農学部はそれぞれのチームに分かれて合流。文法経は大学生になった江口しんが親子バッテリー。コントロール良く息もぴったり,ランナーを出しても要所を締め2失点はいずれもタイムリーエラー。対する環境で先発の中村も2三振からの立ち上がりと,切れのあるピッチング。失策絡みでの失点も同様ながら,6イニング目は少し体が冷えたか。最終回,采女が記念登板。4四球とほとんどストライクを投げられなかったが,なんとか無失点。新天地でもご活躍を祈念いたします。

3月2日 環境 於農G OBCL

環境 5 - 1 農学部
短評:この試合は環境の学生,齋藤君,藤定君の壮行試合として行われた。農学部先発中村は初回から3者連続三振と飛ばしすぎたか,2回に味方のミスもあり齋藤君の2塁打などで2失点。齋藤君は投げてもコントロール良く3回までノーヒットピッチング。4回に難波の2塁打で1失点も上々の出来。続く藤定君も無失点投球 と気持ちよく卒業を迎えられそうな早春の頃。ご活躍をお祈りいたします。



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